どうも、インフォ仙人です。

最初に言っておきますが、

本のアフィリエイトではありませんからね(笑)

 

先日、「思考停止」というお話で危機感を覚えた私が、

最近読み始めた本について、

少しお話しようと思います。

 

記事としてはコンパクトに終わりますので、

ぜひ読んでいってください^^

 

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エドワード・スノーデン

皆さんもご存知かもしれませんが、

NSAやCIAの元局員で、

政府による個人情報収集について暴露して話題になった人物です。

インターネットや電話などの傍受を

一般個人にも行っていたと暴露したのです。

 

色々な関連書籍があると思いますが、

私は『スノーデン 日本への警告』という本を読んでいます。

 

このような本を読むと、

プライバシーに関する考え方や、

政治というものについての考え方など、

本当に色々と考えさせられます。

 

まだ序盤ではありますが、

国家の安全とか、違法ではないという盾だけで、

政府が個人を監視するのは許されるのか、

そんなテーマが伝わってきて、

本当に興味深いです。

 

こういう本を読んでつくづく感じるのは、

「教育やメディアでのすりこみは危険」

ということです。

 

同時に、

「そんなはずはない」などという

固定観念はなるべく持たないように、

フラットに物事を判断したいと

感じさせられますね。

 

根本的に読書は苦手ですが、

この本ならサクッと読めそうです♪

 

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございます!

※サムネイル画像はWikipediaより引用させていただきました。

 

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