テレビ番組を観て思った”専門家”の定義

ご無沙汰しております。インフォ仙人です。

 

久々の更新になりますが、

ものすごく重要なことをお伝えしていきます。

 

 

それは、「専門家」の定義というか、

賢威についてです。

 

 

重要なのは名前や肩書ではない

今日テレビを観ていて、

料理研究家の方が、

料理は素人(芸能人)の盛り付けに対して

評価をするという企画がありました。

 

 

これを観て僕は、

肩書に踊らされることの恐怖を感じました。

 

 

なぜなら、

料理というのは可能性が無限大のものであり、

専門家だからといって、

他人の「盛り付けセンス」を評価するのは、

非常にナンセンスだと思っているからです(笑)

 

もちろん、専門家ならではの、

和食や洋食の規則や自身の経験はあるのでしょうが、

経験を積むほど視野が狭くなる可能性があることに

もっと注意すべきですね。

 

 

これは人生でも同じです。

一般的に、年配の方のほうが

融通がきかないことが多いと感じられるのではないでしょうか。

 

これはメリットももちろんたくさんあるのですが、

ビジネスや経営・マーケティングなどを行う上では、

大きなデメリットになります。

 

 

なぜなら、柔軟性こそが大事なジャンルだからです。

 

 

ですから僕は、

年をとっても新たなことを吸収して

チャレンジし続ける方に非常に共感します。

 

 

これはアフィリエイトをする上でも

絶対に覚えておくべきなんです。

 

 

いかに新鮮な気持ちを維持し続けながら、

新しいことにチャレンジし続けるか。

 

そして、肩書に守られないでいられるか。

 

 

 

これは情報商材やセミナーなどを受ける際にも

すごく大事な視点です。

 

絶対に覚えておいてくださいね!

 

 

では参考にしてください^0^