こんばんは!インフォ仙人です。

 

だいぶ熱くなってきましたね・・・。

是非お体ご自愛くださいね。

 

 

さて、本日はライティングに関するお話です。

 

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尊敬するコピーライター

突然ですが、僕が尊敬するコピーライターは濱田昇さんという方です。

コピーライターではなく、

マーケティングコンサルタントとしてご活躍されている方です。

 

 

お話したことなどはありませんが、密かに尊敬しております(笑)

彼の生き方、考え方、話し方、本当に素晴らしいと思います。

 

 

それはともかくとして、

僕は現在の仕事でステップメールセールスレター

書くことが多くなりまして、日々ライティングスキルを磨いています。

 

 

 

だからこそ僕が言えるのは、

ライティングは、考えて書いた数こそ全てだということ。

 

これに尽きると思います。

 

 

考えて書くことが大事

ライティングは、考えずに作業としてやっているうちは、

絶対にスキルアップしません。

 

スキルアップするには考えて書かなければなりません。

 

 

 

では何を考えるのか?

 

 

それは、

 

――どうすれば読みやすくなるか?

――どうすれば伝わるか?

――読み手はその文章からどんな事を感じるのか?

 

といったことを常に考えるクセがつくと、

必ずスキルアップにつながると思います。

 

 

 

テンプレートはあっても良いが・・・

アフィリエイトでは、レビューページなどを書くわけですが、

 

そういうものを書く時に、小手先ノウハウを使ってしまう人がいます。

PASONAやAIDAといったノウハウですね。

 

 

何を隠そう、僕もそうでした・・・(笑)

 

 

確かに、テンプレートとしては絶大な効果があると思いますし、

それを模倣するのは決して悪いことではありません。

 

しかしながら・・・

 

その型に100%ハマらなければいけない。

 

と考えてはいけません。

 

 

あくまでそれは1つの型であって、正解ではありません。

 

 

あなた自身の個性が出た文章こそが、

本当に伝わる文章というものです。

 

 

ぜひ今一度、自分の書いた文章を読み返してみてください。

 

 

今回も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

 

 

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